憂鬱
涼宮ハルヒの憂鬱、読み終わりました。
いやはや、面白い、一時売り切れになってた理由もわかりました。
ということで今は涼宮ハルヒの溜息を読んでいます。
文章が主人公視点なのがおもしろいですね。
いやはや、面白い、一時売り切れになってた理由もわかりました。
ということで今は涼宮ハルヒの溜息を読んでいます。
文章が主人公視点なのがおもしろいですね。
学校の階段2
学校の階段2を読み終えました。
前作と同じで、また白熱させていただきました!
今作では、なぜ階段部ができたのか、などの
前作で謎だった部分が明らかになる話がありました。
3巻がでるなら、ぜひとも買います。
前作と同じで、また白熱させていただきました!
今作では、なぜ階段部ができたのか、などの
前作で謎だった部分が明らかになる話がありました。
3巻がでるなら、ぜひとも買います。
学校の階段
ファミ通文庫の「学校の階段」を読み終わりました。
学校の階段・・・といえばやはり怪談話が浮かんできますが。
この学校の階段は怪談話など一切入っておりません;;
主人公の高校には階段部という、高校の中の様々な場所を走り、タイムを競うという、いわゆる障害物競走のような活動をする部活があり。
主人公はそこに入ります・・・とこんな感じな小説なのですよ。
この本の筆者さんは今二巻を書いているそうで、
発売がとても待ち遠しいです。
学校の階段・・・といえばやはり怪談話が浮かんできますが。
この学校の階段は怪談話など一切入っておりません;;
主人公の高校には階段部という、高校の中の様々な場所を走り、タイムを競うという、いわゆる障害物競走のような活動をする部活があり。
主人公はそこに入ります・・・とこんな感じな小説なのですよ。
この本の筆者さんは今二巻を書いているそうで、
発売がとても待ち遠しいです。




